Gショック用語説明
商品ブランド
▼MR-G
G-SHOCKの比類なき強さとメタルの美しさを兼ね備えた、最上級ブランド「MR-G」。
▼GIEZ
G-SHOCKの耐衝撃性能はそのままに、シンプルで洗練されたフォルムをもつブランド「GIEZ(ジーズ)」。真髄、本質を意味する「G-ESSENCE」を語源とする。
▼MT-G
メタルと樹脂という異素材の融合により生まれた革新のG-SHOCK、「MT-G」。
▼G-COOL
耐衝撃構造は継承しながら、従来のG-SHOCKとは異なる新しい流線型のフォルムを持つ「G-COOL(Gクール)」。
商品テーマ
▼FROGMAN(フロッグマン)
ISO規格に準拠した200m潜水用防水仕様のG-SHOCK、「FROGMAN(フロッグマン)」。
▼MUDMAN(マッドマン)
泥や埃が進入しやすいボタン部やバンドの接続部の隙間をウレタン樹脂でフルカバーするマッドレジスト(防塵・防泥)構造を備えたG-SHOCK、「MUDMAN(マッドマン)」。
▼FISHERMAN(フィッシャーマン)
外気に触れる金属部分全てにチタン素材を採用したラストレジスト(防錆)構造のG-SHOCK、「FISHERMAN(フィッシャーマン)」。
▼RISEMAN(ライズマン)
ツインセンサー(圧力/温度)を搭載し、気圧・高度・温度を計測することができるG-SHOCK、「RISEMAN(ライズマン)」。
▼GAUSSMAN(ガウスマン)
磁気の影響を受けにくく、マッドレジスト(防塵・防泥)構造も併せ持つG-SHOCK、「GAUSSMAN(ガウスマン)」。
▼RAYSMAN(レイズマン)
タフソーラーを搭載し、光を感知しパワーを蓄え、暗闇でも実力を発揮するG-SHOCK、「RAYSMAN(レイズマン)」。
▼WADEMAN(ウェイドマン)
方位センサーを搭載、方位ベゼルも備えた、道なき道を方位を頼りに前進するG-SHOCK、「WADEMAN(ウェイドマン)」。
▼GULFMAN(ガルフマン)
外気に触れるメタルパーツをすべてチタン素材を使用したラストレジスト(防錆)構造のG-SHOCK、「GULFMAN(ガルフマン)」。
▼REVMAN(レブマン)
モータースポーツにおける実用的な機能、デュアルストップウオッチ・タキメーターを搭載したG-SHOCK、「REVMAN(レブマン)」。
▼LUNGMAN(ラングマン)
脈拍センサーを搭載、トライアスロンをテーマにしたG-SHOCK、「LUNGMAN(ラングマン)」。
▼ANTMAN(アントマン)
標準電波をのせた電波をキャッチし、常に正確な時を刻む電波時計G-SHOCK、「ANTMAN(アントマン)」。
▼SKYFORCE(スカイフォース)
圧力センサーを搭載したG-SHOCK、「SKYFORCE(スカイフォース)」。
▼FOX FIRE(フォックスファイア)
暗闇で鮮やかに発光するELバックライトを搭載したG-SHOCK、「FOX FIRE(フォックスファイアー)」。
▼nexax (ネグザクス)
カプセルで包み込んだようなデザイン''カプセルタフ''をコンセプトとしたG-SHOCK、「nexax(ネグザクス)」。
▼CODE NAME (コードネーム)
Contact code、ID、Vital Statisticsなどの機能を持ち、データを記憶するG-SHOCK、「CODE NAME(コードネーム)」。
▼X-treme (エクストリーム)
サーフィン、スケートボード、スノーボードなどのextremeスポーツにコンセプトを置いたG-SHOCK、「X-treme(エクストリーム)」。
▼G-LIDE (Gライド)
サーフィン、スケートボード、スノーボードなどのextremeスポーツにコンセプトを置いた「X-treme(エクストリーム)」が、世界統一ブランド「G-LIDE」に名前を変えたG-SHOCK。
▼G’MIX (Gミックス)
世界のミュージックシーンをテーマするG-SHOCK、「G'MIX(Gミックス)」。
▼TACTICIAN (タクティシャン)
ヨットレースに対応したタイマー、タイドグラフ機能や、レース中の激しい動作の際でも手の甲に当たらないように左寄りにデザインされたケースなど、本格的ヨットレース用に開発されたG-SHOCK、「TACTICIAN(タクティシャン)」。
▼SILENCER (サイレンサー)
タイドグラフや、バイブレーションアラーム機能など、海のプロフェッショナルの活動に応える機能を搭載したG-SHOCK、「SILENCER(サイレンサー)」。
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©2008 G-SHOCK大図鑑